| 難易度 | ★★☆☆☆ |
| 予算 | 5000円 |
| 準備期間 | 60分 |
| 会場規模 | 小規模 |
| テイスト | 下ネタ |
| 道具 | 飛びっこ、コンドーム、ローション |
本当にくだらないけど、ウケる人にはウケる
この記事をアップするか非常に悩んだのですが、くだらな過ぎて大爆笑だったので、禁断の余興としてご紹介します。

タイトルになっている「飛びっこ」ってご存じですか?いわゆるピンク〇-ターの無線バージョンのアダルトグッズです。
これはリモコンのボタンを押すと、いくつかのバリエーションで本体がリズミカルに振動するというグッズで3000円程度でネットやアダルトショップで販売してます。
今回はこれを使ったくだらない余興をご紹介します。
概要
※貸し切り部屋でお酒の入った場面で友人同士でやることを推奨する余興です。
まず、演者は3名から5名ほどいると良いです。
演者うち誰か一人の肛門に飛びっこを挿れておきます。(※この時、直接飛びっこを挿入しないでください。コンドームの中に飛びっこを入れ、ローションで濡らした肛門にコンドームと一緒に挿れるようにしてください。取り出すときに取り出せなくなる可能性があるので、引っ張り出すためにコンドームを少し肛門から出しとく必要があります。)
あとは何食わぬ顔をして、演者全員で観客の前に登場してください。
そして、観客の代表者に飛びっこのリモコンを渡し、「問題!この中の誰か一人に飛びっこがしこまれています。その人はダ~レだ?」と出題してください。
あとは、反応を見て観客が回答し、当たれば演者全員で一気飲み。外せば回答者が一気飲みの罰ゲームとなります。
この余興に必要なスキルは肛門に挿れる勇気だけです。。
感想
実際にやったときは、5人でやったのですが、その時は飛びっこも5台用意し5人全員の肛門に入れてました。そして、リモコンを一つだけ観客に渡し、そのリモコンで誰の飛びっこが振動しているか当てるゲームをしました。
しかし、ここで大きな問題が起きました。なんと、一つのリモコンですべての飛びっこが作動してしまったのです。。よく考えればそりゃそうなんですが、受信バンドが同じなんですね。さらに、反応悪い飛びっこがあり、リモコンで止めると2台だけ止まらず、演者は悶絶したままで、さらにリモコンを押すとその2台は止まって、他の3台が作動するというカオスな地獄絵図になりました。
色んな意味で自己責任でやってみてください。



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